啓発舎

マジすか? マジすよ

2024-01-01から1年間の記事一覧

◆登記関連。 最近の法務局は、話せる。 ◆別件で書類の手続き。 週末、5月の段取りの最終調整。 峠越したか。

打合せ。 予定どおり。 これを受けて、もう一仕事だ。

きのう英国大使館の向いで花見。 やまやで、ワインフルボトル、ビール、ギネス、生ハム、チーズ、など。 千鳥ヶ淵をそぞろ歩きしながら「こんなところがあったんですね」と連れのぼくちゃんがハイになっていました。

地下鉄に乗った。 雨もさることながら風強し。

一番気の早いので三分咲きぐらいか。 昨日おとといと雨に降りこめられていたから、緑の空気はおいしい。 世界中の言葉が飛び交う。

今日から乾門開放で、朝からものものしい。 ヒトは爆増し、鳥は去る。 アオジとか、ふだん茂みの中でもぞもぞやってるのが、そこここに現れる。 林の主役は、渡りの準備か、あるいは、もう北に飛び立ったか。 つぼみはまだ固いぞ。 ということで、この先二三…

君は誰だい

ビンズイとアオジは、姿かたちはよく似ているが、行動は全然ちがう。

ついにアオジと遭遇。

外人が日増しに増えるが、国も私にとっては、全然ダメなので、自分の周囲50メートル以内ぐらいを「私の日本」としてやっていっている、ということがわかった。 自分のやっていることを遅れて自覚する。 この国の情緒は、全部自分のなかにあるので、それと…

朗報あり、素直に慶びたい。

ウメジロー。

今日も義理堅く挨拶にきてくれた。 桜のころは北に渡っている。 こんな小さい鳥が海を越えるんだね。 3月にはいって明らかに、鳥は減っている。 増えるのは観光客だけ。 相変わらず、ちょっかいかけられる。 カメラをぶら下げていると声掛けOKみたいな世界…

確定申告終了。

◆メジロと遊んでいるとヒヨドリが飛び込んできてこれを蹴散らし、さらに逃げるメジロを追い立てる、という乱暴狼藉。 殿中だぞ、ここは。 鵯、いやしい鳥、とはよくいったもんだ。 親疎の感情が芽生えるのはいたしかたない。 ジョビコ、エナガ、メジロ。 対…

コゲラ 枝を突っついている。 ジョビコ いつものように縄張り巡回。 日常回復。

長駆荻窪方面。 用事を三つほど片づける。 で、相手とルミネでイタリアンを食ったら、ワインもサーモンも、今時めずらしいまずさだった。 地下鉄はいやだ。

あっちから飛び込んできた。 3メートルぐらいか。 あわてて構えて押して押して写ったのはこの一枚だけ。 ピントがあってるのは奇跡だ。 ◆若い女二人組、といっても、ここに来るはらからはじいいさんばあさんばかりなので、若いとおぼしい女二人組というとグ…

ツグミ 風強し。

三日間降りこめられて、今朝、四日ぶりに北詰門方面。 体の内側から浄化されるかんじだ。 この静謐さは、昨日今日では、でない。 ジョビオをながめていたら、おやじが話しかけてきた。 年恰好、雰囲気から、割と小難しい稼業の定年退職おやじ風。 要はおれの…

◆きのう、営業関連の打合せ2時間半。 ◆で、さっき、一件段取り完了。 この稼業もこの先いつまでか、とこの種のやりとりの都度浮かぶようになった。 小鳥と過ごす時間とのあまりのギャップ。 いや、別に、いまさらヒトがどうのこうのいう気はない。 だが、時…

◆銀行関連一件完了。 1月にもこれより大ぶりのを終わらせたので、だいぶすっきりした。 口座もまとめたし。 身の回りが簡素になるのはよきことかな。 ◆オペラ三昧。 プッチーニがいちばん。 なんか、ほっとする。 理屈ではない。

エナガ

ジョビオ

さかさまが平気なんだよね。

モズかな、と思ってシャッターを切ったら、モズだった。 敏捷でした。 シロハラ。 あっちから寄ってきて、しまいには画面に収まりきらなくなった。 雪は、ところどころ残ってました。 ツグミ。

「図書」が岩波から届く。 なにか、こう、けたたましいかんじ。 ヒト、あるいは、ヒトとヒトのあれこれを腑分けするのは。 これは先方に理があり、だって、それをやってるんだから、と。 ヒトおよびヒトとヒトのあれこれを四の五の書かせるのが仕事なんだか…

雨に降りこめられて、外にいけない。 なぜ、小鳥がよいか。 距離感だと思います。 あっちもこっちに距離をとるが、こっちも同様。 お互いすきなことやろうや、という。 気持ちがすごい楽です。

◆普請の打合せ。 すんなりまとまる。 こういうのも珍しい。 ◆なんか、下層民が騒いでいるな。 テレビみないからなにがどうなのかわからんが。 肝は、昨日今日じゃなくて、ずっと20年来見ていない、ということです。

数字の仕事はかどる。 すこうしずつだが、世の中も動き始めた気配が、当方なんかにも感じられる。 この国は、普通のヒトにもふつうにお金がまわるようになるのが、とても大事。