啓発舎

マジすか? マジすよ

 

 

 

 


LONDON MOZART PLAYERS: Mozart – Symphony No. 29 in A, K201 (complete)

 

 

この編成だと内声部が、よくきこえる。

この活き活きとしたきざみ、頭打ちはむしろ指揮者がいないことによって実現する。

奏者の自発性。

モーツアルトが喜んでいる。

 

このところ、なにかと、なに、なので、こういうのに救われています。きのうはツールもなかったし。