啓発舎

マジすか? マジすよ

一晩明けた。

発熱、咳、などの自覚症状はない。

 

何故危険をおかして地下鉄に乗ったか。

 

それでなくても大嫌いな、地下鉄に。

しかも、平素よりものぐさ、怠惰をもって鳴る主宰が。

だいたい九段下の乗り換えで改札をいったん出る、などの愚挙を利用者に強いるなど、このわしをなんと心得るか。

と、ずっと腹立ててたのだが、きのう、改札を出ないでよくなったのがわかったのは、まあいいか。

 

もどす。 

事情があった。

 

解決した。

というか、正しくは、そもそも問題など、当初から存在していなかった。

ということが顕かになった、という、よくある話。

おれの身辺は、ほんと、これが多い。

 

生命を賭して、蛮勇をふるって、無謀な挙に打って出た、だけのことは、あったのか。

友よ、その答えは風に吹かれているさ。

 

ともあれ、これは銭金じゃないので、このブログに記載することではない。

 

で、話の勢いで、もうひとつの、最近ごそごそしてたが解決した、話でも書くか。記録の意味もあるから。

これは銭金

 

2月ぐらいか、時事ネタに、わりあい下品な突っ込みをいれていました。名前をだすのもいやだ、うんこ、とか★◎とか、ばっちいことばやら人名をいちいちだして、この清らかなブログを汚したくない。

 

なぜ、そんなことしたか。2月に。

それは、対応する事象がおれの身辺で進行していたからです、そうでなきゃ、この国の国会などに、お鳥目なしで口出しません。

 

それが解決した。

勝手に。

あっけなく。

 

ゆすりたかりだったのだが、こっちが鉛厚さ10メートルぐらいの壁を四方、とか天井とか、に張り巡らしたら、勝手に尻尾まいて逃げていきやがんの。

 

教訓はあった。

 

ゆすりたかりは、「正義」のハンマーで撃ちかかってくる。

 

「正義」で殴り掛かる奴は、全部、ごろつきです。

 

で、どういういきさつ、顛末だったかというと。

 

あ、昼寝の時間だ。